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ロータリー財団委員会

ロータリー財団委員会 ☆高橋秀樹

ロータリー財団の使命は、ロータリアンが人々の健康を改善し、教育への支援を高め、貧困を救済することを通じて、世界理解、親善、平和を達成できるようにすることです。
前年度に引き続き、ロータリー財団の使命をクラブとして果たしていくべく努めてまいります。
未来の夢計画については、地区補助金、グローバル補助金を活用する奉仕活動プロジェクトを、国際奉仕、社会奉仕、職業奉仕の委員会と協力して立案、実施していきます。
具体的には、ミャンマー医療支援プロジェクトを推進したいと考えています。
寄付につきましては、機会をみつけて丁寧に財団活動を会員のみなさまに発信することにより、浄財の必要性をご理解頂くよう努力していきます。
目標としては、会員一人当たり150ドルの年次寄付と、会員一人あたり30ドルのポリオプラス寄付を掲げたいと思います。
また、べネファクター、ポールハリスフェロー、ポールハリスソサイエティー会員の増や、ロータリーカード利用者の増についても努力してまいります。
どうぞよろしくお願いいたします。


ロータリー財団委員会 ◎得永 哲史 ○高木 言芳 田村貫次郎

国際ロータリーの使命
国際ロータリーの使命は、他者に奉仕し、高潔性を推進し、事業と専門職及び地域社会のリーダーの間の親睦を通じて世界理解、親善、平和を推進することである。
ロータリー財団の使命
ロータリアンが、人々の健康状態を改善し、教育への支援を高め、貧困を救済することを通じて、世界理解、親善、平和を達成できるようにすること。

*未来の夢計画 標語:世界で良いことをしよう
地区補助金、グローバル補助金を活要する奉仕活動プロジェクトをクラブの年度活動の位置づけとする。国際奉仕、社会奉仕、職業奉仕の委員会と協力をして立案、計画をする。短期、長期のプロジェクトを考える。
1、第2560地区奨学生 和田直さん(エディンバラ大学)2017年8月〜18年8月のスポンサークラブの責を全うする。
2、ミャンマーとの国際奉仕、社会奉仕活動をロータリー財団グローバル補助金活動となるようにサポートする。
3、2017-2018年度 年次寄付、恒久基金寄付について
 地区の数値目標は
   年次寄付 $150/1会員
   ポリオプラス寄付 $30/1会員
   ベネファクター 10名以上
   P.H.F(ポールハリスフェロー)56名以上純増
   P.H.S(ポールハリスソサイエティー)10名以上純増
寄付は機会を見つけて丁寧に活動を会員の皆様に発信をし、全会員の参加ができるよ
努力をしていきたい。


青少年育成基金管理委員会 ◎小田 等○小林  悟 内山  清

基金の由来や事業活動の趣旨について周知を図り、募金への理解と協力を仰ぐとともに、基金の厳正な管理を行う。
例会時の発表は、委員3名が月毎の交代制で行います。